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提携神社

提携神社

宇多須神社

宇多須神社は、養老3年(718年)卯辰村字一本松に卯辰浩聞天社として創建され、後に今の地に遷座し、俗に“毘沙門さん”とよばれ親しまれている。慶長四年閏3月3日(1599年)藩祖前田利家公が薨去し、2代藩主利長公が金沢城の鬼門の方角(丑寅・東北)の現神社境内地に鬼門鎮護の神社として社殿を建てて利家公の神霊を祀り、卯辰八幡宮と称した。

石浦神社

古来、縁結びの神として尊崇される大国主大神を御祭神として祭る神社。金沢市内最古の歴史ある神社として、三輪神社を号し、平安時代には神仏習合となり石浦山慈光院長谷寺と改め、江戸時代には石浦山王、石浦大権現、明治の神仏分離令により石浦郷の地名をとり石浦神社と改称した。

金澤神社

加賀藩11代藩主前田治脩(はるなが)が寛政6年(1794)に、兼六園の現在の梅林の地に藩校明倫堂を建てられ、その鎮守社として金城霊澤のほとりに、学問の神であり前田家の先祖でもある菅原道真公の御舎利を奉斉する神社を御創建になった。一般の人々が自由に神社を参拝できるようになったのは明治7年5月7日、兼六園が一般公開されてからである。現在では、年間を通じ学業成就・商売繁盛・災難除けなどのさまざまな祈願のため参拝する人が多い。

安江八幡宮

今から約壱千百有余年前、即ち天慶2年に御鎮座になった、我々の大祖先である天照大御神、国土経営に大功あった大国主神等をおまつりしている地方の名社。県内唯一の安産の神様金沢水天宮として特に有名である。神社の在る此花町(旧町名鍛冶町)は、以前安江鍛冶町と称して、多くの刀鍛冶のいた所で、有名な泰平・兼若等もここにいて、これらの刀鍛冶が水火の伝授を、必ず神社で行なった事から、今でも俗に鍛冶八幡さんと称するのである。

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